先輩からのメッセージ

コミュニケーションを大切に切磋琢磨できる仲間がいる、フライトナース

no.1

ドクターヘリ 澤田 真央

澤田 真央

プレホスピタルでできるベストな治療を開始し、常に先の事を予測しながら活動するのは簡単な事ではありませんが、その分やりがいは大きく、切迫している現場だからこそコミュニケーションを大切に切磋琢磨し合える仲間が周りにいてくれる事は私にとって大きな財産です。皆さんも向上心のある仲間と一緒に働いてみませんか?

コミュニケーションを大切に切磋琢磨できる仲間がいる、フライトナース

no.2

済生会看護専門学校以外から二宮 めぐみ

二宮 めぐみ

神戸の大学を卒業し3年間働いた後、済生会滋賀県病院に就職しました。急性期医療と常に向き合いながら、同時に地域と密着し退院調整を行う難しさと楽しさを日々感じながら看護を行っています。特別養護老人ホーム、老人保健施設、訪問看護ステーションが併設しており、連携して在宅看護への取り組みを行っています。同じ敷地内に保育所があり、子育てしながらも安心して仕事に取り組めます。スキルアップにも子育てにも恵まれた職場で一緒に頑張りましょう。 

助産師

no.3

助産師 米望 絵梨香

米望 絵梨香

私は助産師として、小児科・産婦人科病棟で妊娠期から出産、産褥期、そして子育てに至るまで地域と連携しながらサポートしています。忙しい時もありますが、優しく声をかけてもらったり、助けてくれる仲間がいるから頑張れます。そして何よりも、いのちの誕生の瞬間に立ち会わせていただき、日々元気をもらい癒されています。そんな全力で頑張っているお母さんや赤ちゃんに、側で寄り添う存在でありたいと思っています。

中堅看護師

no.4

中堅看護師 奥野 純子

奥野 純子

私は整形外科、耳鼻科、形成外科の病棟で勤務しています。急性期だけでなく慢性期やリハビリ期、終末期など様々な患者さまのケアに関わっています。忙しい業務のなかで時間に余裕がなかったり、辛い状況に直面し悩むこともありますが、患者さまが安心して入院生活を送り退院につなげられるよう他職種と協力しながら日々奮闘しています。また、病棟では中堅看護師として人を育てる難しさを感じながらも、後輩が看護師として大きく成長してくれるよう指導にあたっています。若いスタッフも多くまだまだ未熟なところはありますが、患者さまに安心して療養生活を送っていただけるよう努力しています。

男会メンバーからのメッセージ

no.5

男会メンバー 山本 隆

山本 隆

済生会滋賀県病院には、男性看護師が先輩・後輩関係なく仕事やプライベートを問わず、男性ならではの熱く優しさのある看護や夢・ビジョンを語り合う「男会」があります。男クサさもありますが、男性看護師として熱くキラキラした看護ができる病院で一緒に働きませんか?

プリセプターからのメッセージ

no.6

プリセプター

末松 秦到

当院ではプリセプター・プリセプティ制度を導入しています。各部署ではみんなで新人さんを見守っていこうという意識が高く、プリセプター以外の先輩看護師たちも積極的に新人さんに関わってきてくださいます。 時には失敗することもあるけれど、新人さんのめげずに頑張るひたむきさを日々の関わりの中で感じています。それが私たち先輩看護師も一緒に頑張ろうという良い刺激になっています。看護師1年目は社会人として、看護師として大きく成長できる大切な1年です。そんな1年を楽しく共に成長しましょう。お待ちしております。

新人看護師

no.7

新人看護師 西川 栞

西川 栞

看護師として済生会滋賀県病院で働き始めて5か月がたちます。私は、消化器内科に 勤務しており、患者さんの体内で起こっていることがわからず自分の未熟さや知識不足を感じることも多いです。しかし、先輩からの指導を受けて、自分なりに考えて理解できた時の喜びは大きいです。毎日が勉強であり、覚えることも沢山ありますが先輩方がひとつひとつ丁寧に教えて下さるため、自分だけでた学べないことも知ることができています。 自分にもできること、自分にしかできないことを考えながら、この済生会滋賀県病院でスキルアップしていき、興味のある分野をみつけ、知識を深めていきたいと思っています。

DMAT

no.8

DMAT 若原 聖徳

若原 聖徳

いつ起こるともわからない災害時の急性期に迅速に対応できるように、日本DMATの一員として活動しています。有事の際、災害医療の特殊な活動に加え、患者・家族に寄り添う看護を心がけ、被災者のニーズに応じた看護ができるように、訓練や研修を重ねています。

ドクターカーナース

no.8

ドクターカーナース 猪飼 俊行

猪飼 俊行

ドクターカーでは、現場で必要な処置や看護を行います。活動に参加した初めの頃は、緊張の連続で、自分の不甲斐なさに日々悩みました。先輩看護師や多職種のスタッフに支えられ、少しずつ活動ができるようになりました。患者さんが危機状態を脱し、元気に退院される姿を見てやりがいを感じます。急性期看護の勉強会や、同乗研修などサポート体制は整っています。急性期看護に興味ある方は、是非一緒にやりましょう。